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生徒の声

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青葉白金学院  直近3年合格実績(学校名)

■2006年度入試

(前年度生徒・他塾併用者含む)

■中学受験部(在籍2名)

  • 神奈川学園中学校
  • 横浜富士見丘中等教育学校
  • 頌栄女子学院中学校

■高校受験部(在籍1名)

  • 神奈川大学附属高等学校 (内部進学)

■大学字受験部(在籍1名)

  • 日本大学
  • 東海大学

■2007年度入試

(前年度生徒・他塾併用者含む)

■中学受験部(在籍7名)

  • 開成中学校
  • 浅野中学校
  • 聖ヨゼフ学園中学校
  • 明治大学付属中野中学校
  • 横浜女学院中学校 (特進クラス)
  • 横浜富士見丘中等教育学校
  • 桐朋女子中学校
  • 聖学院中学校
  • 京華中学校
  • カリタス女子中学校 (内部進学)

■高校受験部(在籍16名)

  • 京北学園白山高等学校
  • 関東第一高等学校
  • 東京都立江東商業高等学校
  • 東京都立東高等学校
  • 神奈川県立荏田高等学校
  • 白鵬女子高等学校
  • 日本工業大付属東京工業高等学校
  • 上野学園高等学校
  • 駒場学園高等学校 (特別進学クラス)
  • 横浜創英高等学校
  • 神奈川県立城郷高等学校
  • 東京高等学校
  • 大妻高等学校 (内部進学)
  • 学習院高等科 (内部進学)
  • 実践女子学園高等学校 (内部進学)
  • 玉川学園高等部 (内部進学)
  • 目黒学院高等学校 (内部進学)

■大学受験部(在籍9名)

  • 一橋大学   社会学部
  • 早稲田大学  法学部
  • 早稲田大学  商学部
  • 上智大学   法学部 (2名)
  • 上智大学   経済学部
  • 青山学院大学 文学部
  • 青山学院大学 経済学部
  • 法政大学   法学部 (2名)
  • 法政大学   経済学部
  • 明治学院大学 法学部 (2名)
  • 明治学院大学 社会学部
  • 中央大学   経済学部
  • 成城大学   経済学部
  • 神奈川大学  経済学部 (2名)
  • 東海大学   情報デザイン工学部
  • 湘南短期大学
  • 日大松戸大学 歯学部
  • 嘉悦大学   経済学部
  • 亜細亜大学  国際関係学部
  • 松陰大学 
  • 日本文化大学

■2008年度入試

(前年度生徒・他塾併用者含む)

■中学受験部(在籍4名)

  • 捜真女学校中学部
  • 神奈川学園中学校 (2名)
  • 横浜富士見丘学園中等教育学校
  • 玉川聖学院中等部
  • 立正大学付属立正中学校
  • トキワ松学園中学校
  • 暁星国際中学校
  • 長崎日本大学中学校

■高校受験部(在籍7名)

  • 正則高等学校
  • 朋優学院高等学校
  • 芝高等学校 (内部進学) (2名)
  • 香蘭女学校高等学校 (内部進学)
  • 関東学院六浦 (内部進学)
  • 順天高等学校 (内部進学)

■大学字受験部(在籍13名)

  • 首都大学東京  都市教養学部  経営学系
  • 慶應義塾大学  看護医療学部  看護学科
  • 青山学院大学  国際政治経済学部
  • 青山学院大学  文学部  英米文学科
  • 明治大学  法学部
  • 明治大学  国際日本学部
  • 成城大学  経済学部  経済学科
  • 明治学院大学  法学部  法律学科
  • 聖路加看護大学
  • 日本赤十字看護大学
  • 北里大学  看護学部  看護学科
  • 神奈川大学  法学部  法律学科
  • 神奈川大学  理学部  化学科
  • 神奈川大学  経済学部  経済学科
  • 日本大学  経済学部  経済学科
  • 東洋大学  経営学部  会計ファイナンス学科
  • 東洋大学  経済学部  経済学科
  • 駒澤大学  経済学部  商学科
  • 専修大学  商学部  会計学科
  • 亜細亜大学  国際関係学部 (2名)
  • 東海大学  健康科学部  社会福祉学科
  • 東海大学  教養学部  人間環境学科
  • 関東学院大学  文学部  現代社会学科
  • 東京福祉大学  教育学部  教育学科

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生徒の声

花野 知世
慶應義塾大学・看護医療学部、聖路加看護大学、他 合格

中3の校内の英語の成績順位が下から10番目ほどに下がったことが、私が青葉白金学院にお世話になった理由でした。『青葉』に通い始めて、少しずつ英語の成績が上がり、高3では定期テストの成績上位者名簿に載れるほどに順位を上げることが出来ました。

『青葉』にお世話になって一番良かったなと思うことは、自分の志望校にあった勉強をしっかり行えることでした。私は看護学部志望だったので、他学部とは問題傾向が少し違いましたし、小論文や面接のある点も異なっていました。しかし、先生方がそれぞれの大学のアドバイスをしてくださったり、小論、面接対策をしてくださったおかげで、全教科無駄なく勉強することが出来ました。また、様々な学年の人達の勉強している姿もとても励みになりました。

私は勉強時間の全てを『青葉』で過ごしたといっても過言ではないほど、『青葉』にお世話になり、いつも温かく接してくださる先生方には精神的にも支えていただきました。模試の結果が悪くて落ち込んでいる時、親身になって励まし、アドバイスをしてくださる点は、大手の塾にはない魅力の一つだなと思っています。

受験勉強が嫌で嫌で仕方のない時期もありましたが、諦めず最後まで先生方に勉強をみていただいて、無事第1志望校に合格することが出来、本当に感謝の気持ちと幸せでいっぱいです。


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和田 絵里香
明治大学・法学部、青山学院大学・国際政治経済学部、他 合格

私は去年の春に浪人が決定した後、青葉白金学院にお世話になり始めました。初めは予備校の授業を受けながら、青葉白金学院で授業が分からなかったところを補ってもらい、苦手な英語に関しては全て青葉白金学院の授業にお任せするというスタイルで勉強をしていました。

しかし、実際は予備校の授業では生徒の人数がかなり多く、質問や自分に合った勉強方などを細かく教えてもらえませんでした。その点、青葉白金学院では先生方との距離も近く、質問や進路相談をすぐにすることが出来ました。また週に6日〜7日通塾できる環境があったことで集中して勉強することができ、自然に自分の勉強法が身についたのだと思います。

そういう理由もあり、私は夏期講習から『青葉』一本で勉強することにしました。精神的に不安定になり受験が怖くなったときも、『青葉』の先生にはしっかりフォローしてもらいました。

その結果、センター試験で70点しか取れなかった英語が、186点にまで上がり、当初の第一志望だった明治大学に合格することが出来ました。

『青葉』の先生方の心からの指導があったからだと、感謝の気持ちでいっぱいです。


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伊藤 成美
青山学院大学・文学部 合格

私が青葉白金学院にお世話になり始めたのは、高校3年生になる春でした。私は習い事や学校行事に力を入れていたため、自分のペースで進度を決めることが出来る、青葉白金学院のシステムがぴったりでした。

私は推薦入試で大学受験をしたいと考えていたため、学校の勉強やTOEICのテストなどを中心に学習していました。TOEICでは、青葉白金学院で細かく個人指導をしていただき、そのおかげで自分の点数を100点近く伸ばすことができました。国語では、普段の学校の古文の勉強を見ていただいただけでなく、小論文の指導もしていただきました。

推薦入試に失敗してしまったら一般受験をすることも考えていたので、英語・国語の他に世界史の授業も受けさせていただきました。豊洲校では、世界史選択をしている生徒が私1人だったにもかかわらず、先生は私のために毎回の授業のたびにプリントを作って下さいました。

青葉白金学院の先生方に、いろいろな面で、様々な角度から助けていただいたおかげで、無事推薦入試で青山学院大学に合格することが出来ました。夏休みも毎日のように通わせていただき、個人塾ならではのアットホームな空間でありつつもきちんと学習できる場所で友達と支えあいながら、勉強を頑張ることが出来ました。支えて下さった先生方には大変感謝しています。本当にありがとうございました。


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志田 良太
首都大学東京・都市教養学部、成城大学・経済学部、他 合格

私は青葉白金学院に高校2年の春から通い始めました。当初から国公立を目指しながら勉強をしており、青葉白金学院の先生方や両親の支えで、首都大学東京に入ることができました。

私は受験をなめており、ある程度勉強すれば受かるだろうという甘えを拭いきれず、家ではほとんど勉強をしないまま高校3年の夏まで過ごしていました。しかし、その甘えを消し去ってくれたのが『青葉』の先生方でした。

先生方が何をしたかというと、「塾に行ったら最後、授業が終わっても半強制的に最後まで残らせて勉強させる!」という鬼のような信じられない行動でした。これは私だけでなく、『青葉』に通っている受験生全員に課せられていました。

やらされていると感じていた頃は、何故帰らせてくれないのかと不満で一杯でした。しかし、受験が近づくにつれ、「勉強するなら『青葉』で」という習慣が身に付き、11月頃からは朝から晩まで、『青葉』が開いている時は自然と『青葉』で勉強しているという自分ができていました。

さらに、同じ方面に帰る友達がまだ勉強しているから、私ももう少しやろうという気になるなど、同学年の友達が一生懸命勉強している姿を見ることによって受験意識が高まりました。それに伴い学力、精神力が大きく伸びたことを実感しています。

このように『青葉』は自分の中で第二の家になり、先生方、友人達と一緒に受験勉強を乗り切ったと言っても過言ではありません。

様々な人の支えがあってこその首都大学東京合格を感謝し、大変うれしく思います。


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笠間 啓介
一橋大学・社会学部 合格

僕は高校二年の二月ころから青葉白金学院でお世話になっていました。当初、僕は違う国立大学を目指していましたが、高三になり早間先生に勧められ東京大学を志望することを決意しました。しかし、結果は失敗に。今思うと現役生時代の失敗は志望校のハードルに対して現実味が感じられずにずるずるとやってしまったことが原因だと思います。

浪人してからは大手予備校に通いハイレベルな授業を受けつつ、苦手科目など予備校で埋めきれないところを青葉白金学院の先生方に調整してもらうというスタイルで勉強を勧めていました。これら大手予備校に対して青葉白金学院の先生方に最も助かったところは常に定期的に出勤なさってくれるところでした。レギュラーの授業が終わると講師が一斉にいなくなってしまう大手予備校に対し、青葉白金学院の先生方は定期的に来てくださったため、直前期には不安が残っていて一人で勉強のしづらい現代文を見ていただくことができ、最後まで実力を維持・向上させることができました。そして、何よりも来ることが少なかったにもかかわらずいつでも温かく迎えてくださった塾の先生方は大変精神的な支えとなってくれました。

最終的に目標達成とは行きませんでしたが、最後まであきらめなかった結果として後期で一橋大学に合格できて大変うれしく思います。


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新井 朝子 
都立東高校 合格

中学3年の夏、それまで全く勉強しなかったつけが回ってきたのか、初めての模擬試験の志望校判定で最低ランクを取ってしまいました。2年生までは、通信の教材を使って勉強をしていましたが、怠けてしまってばかりで殆ど手をつけることはできませんでした。そんなときに青葉白金学院に入塾し、周りの生徒が一生懸命勉強しているのを見て『受験生としての意識』が少しずつ芽生えてきました。得意だった数学は4から5に上がり、ずっと苦手だった英語も普段の点数よりも20点くらい高い点数を取れるようになったのも、こちらの塾のおかげだと思っています。

一番よかったと思ったのは、塾での自習時間です。それまで何を勉強していいのかさえ分かりませんでしたが、先生にアドバイスをもらいながら学習計画をして、それに沿って進めることで、受講科目以外の社会や理科の点数を伸ばすことができました。

週4日の通塾なんて自分にはできないだろうと不安でしたが、実際通ってみると足りないくらいで、受験前はほとんど毎日のように面倒を見てもらいました。その結果、夏の時点で目指していた高校よりも、ずっと偏差値の高い学校に合格することができました。自分の力で合格を手に入れたことで、今までなかった自信を手に入れたような気がします。本当にありがとうございました。


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田中 玄基
明治大学付属中野中学校 合格

僕は11月下旬から青葉白金学院に通い始めました。最初のころはほかの塾と両方通っていました。しかし、過去問などを解いてみると全然できなくて、先生方が「過去問を解かなくて基本からやりなおそう!!」と言って両親と相談をして、青葉白金学院だけに通うようにしました。

そして、それから毎日青葉白金学院に通うようになりました。僕は何故か国語が結構できたので算数と理科と社会に力を注ぎました。算数は月水に荻野先生に授業をしていただき、そのほかは河野先生に自習のときに習いました。そして、社会は土曜日の午前中に荻野先生にならいました。理科は土曜日の夕方に小野先生に教えていただきました。理科を教えていただく時間にはほとんどの生徒がいませんでした。しかし、理科を沢山しているのになかなか成績があがりませんでした。

それは、やる気がなくて復習をしていなかったからでした。そして、たまにやる過去問では理科の点数が悪くて両親に当たったり物にあたってしまいました。それからしばらくして、とうとう冬休みになってしまいました。冬休みは朝から塾に通い死ぬ気で勉強をしました。そして、家に帰ってから夜中まで泣きながら復習をしていました。そんなことを毎日続けていると過去問の点数が上がっていきました。それから、冬休みが終わっても学校を休んで塾に来ていました。そして、1月になると、お父さんが予習シリーズの間違えたところをノートにコピーして貼ってくれたり、過去問の基本問題で間違えたところをノートに書いてくれたりして僕は一生懸命それを解きました。

そして、とうとう2月1日が来てしまいました。僕は1日は国学院久我山中学校を受験しました。問題を僕は一生懸命解きましたが結果は×でした。その後、先生に報告に行くとおんなじ学年の子が受かったと報告にきました。僕は今まで思ってたより受験というのは難しいんだなぁ〜と実感しました。また、青葉白金学院には6年生が僕を入れて5人いました。その中で、僕は1番高い学校を受験しようとしていました。そして、僕は自分だけ落っこちてしまうのかなぁ〜と思いました。2日目も国学院久我山中学校を受験しました。しかし、その日は朝電車の中で寝てしまったりして、やる気がとてもありませんでした。そのため結果は×でした。3日目は浅野中学校を受験しようとしていましたが、次の日が最後だったので浅野中学校はあきらめて、その日は朝から塾に行っていました。

そして、とうとう4日目になってしまいました4日目は先生に勧められた明治大学付属中野中学校を受験しました。僕は精一杯がんばったけど、落ちてしまったら高校でもっといい学校へ行こうと思っていました。そのため、両親も僕も諦めかけていました。そして、結果発表は次の日だったので、コンピュータをみると、な、なんと僕の受験番号がありました。そして、お母さんと僕はとても喜んで、あわてていろいろな人に電話しました。そして、先生方に電話するととても喜んでくださいました。

ぼくもとても嬉しくなりました。この受験をして、なんでも死ぬ気ですれば成功するんだなぁと思いました。僕をここまで育ててくれた青葉白金学院の先生や両親にとても感謝しています。また、ここまでがんばった自分自身に拍手したいとおもいます。


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